Re:Dia Estate(リディアエステート)
Re:Dia Estate(リディアエステート)のニュースをご覧いただきありがとうございます🔅
台風や梅雨の時期は、空き家はもちろん、今お住まいのお家でも「気づかないうちの傷み」が進みやすい季節です。
今回は、空き家をお持ちの方と、今のお住まいの台風対策が気になる方向けに、
簡単に確認できるチェックポイントと、困ったときのご相談先についてご紹介します。
まず確認したい「外まわり」のポイント
台風シーズン前に、できる範囲で外まわりを見てみるのがおすすめです。
・ベランダや庭に置きっぱなしのもの
植木鉢、脚立、物干し台、ゴミ箱など、強風で動きそうなものは飛来物になる可能性があります。
必要なものだけ残し、できるだけ室内や物置へ移動させておくと安心です。
・窓ガラス・サッシまわり
ヒビが入っているガラスや、ぐらつきがあるサッシは、強い風や飛んできた物で破損しやすくなります。
窓の近くに置きっぱなしの物も、風で動いてガラスを傷つけることがあります。
・雨樋(あまどい)・排水まわり
雨樋に枯れ葉やゴミがたまると、水があふれて外壁を伝ってしまい、雨漏りや建物の傷みにつながることがあります。
地上から見える範囲で「詰まっていないか」「水がきちんと流れていそうか」を確認してみてください。
自分でできる簡単対策と、プロに相談したほうがいい目安
ご自身でできる範囲の対策としては、次のようなものがあります。
・ベランダや庭の軽い物を片づける、倒れやすい物はひもで固定する
・窓ガラスの近くにある家具や物を少し離しておく
・地上から見える範囲で、雨樋の出口まわりに詰まりがないか確認する
※高い場所に上る、屋根の上に出るといった作業は、転倒や落下の危険があるためおすすめできません。
一方で、次のような状態がある場合は、無理をせず専門家へ相談していただく方が安心です。
・天井や壁紙にシミが出てきた、カビ臭さが強くなってきた
・窓ガラスにヒビや大きなキズがある
・雨が降ると、雨樋から水があふれているように見える
空き家でなかなか見に行けない場合も、「最近あまり様子を見に行けていない」「傷んでいないか心配」といった段階からご相談いただいて大丈夫です。
空き家や今のお住まいの「これから」を一緒に考えます
Re:Dia Estateでは、空き家や今のお住まいの状態が心配な方からの不動産相談をお受けしています。
・台風や梅雨を前に、空き家をどう管理していくか悩んでいる
・雨漏りやカビが心配で、この先「売却」や「リフォーム」も含めて検討したい
・遠方の実家や相続した家について、まずは相談だけしてみたい
このようなご相談も、大歓迎です。
※ご相談や簡易的な査定の段階で費用が発生することはありません。
「この状態、大丈夫かな?」と少しでも気になることがありましたら、どうぞお気軽にRe:Dia Estateへご相談ください😊
GW、夏季休暇、年末年始ほか休業あり
| 名称 | Re:Dia Estate(リディアエステート) |
|---|---|
| フリガナ | リディアエステート |
| 住所 | 641-0007 和歌山市小雑賀714-1 クローバービル1階 |
| アクセス | 和歌山バス「南小雑賀」すぐ |
| 電話番号 | 073-494-4912 |
| 営業時間 |
GW、夏季休暇、年末年始ほか休業あり |
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 2025年07月 |
| ホームページ | https://www.rediaestate.com/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/rediaestate |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
| こだわり |
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