能開センター
和歌山県の県立中学校受検まで、残り約4か月。小6生にとって9月は、「今の実力を正確に知ること」と「弱点をひとつずつ埋めること」を同時に進める時期です。
能開センターでは、その両方を支える2つの機会をご用意しています。
① 入試本番を体験する「第1回県立中模試」
適性検査は、知識の量を問う試験ではありません。
限られた時間で資料を読み取り、考え、答えをまとめきる力が求められます。
だからこそ、本番と同じ緊張感のなかで一度解いてみることに大きな意味があります。
第1回県立中模試は、入試本番を想定した問題構成・時間配分で実施。
「時間が足りなかった」「記述で手が止まった」——
そうした気づきが、残り4か月の学習の優先順位を決めてくれます。
もちろん、成績表では現在の学力状況と合格までの距離を客観的にご確認いただけます。
対 象: 小6 実施日: 2026年9月27日(日)
会 場: 和歌山校(県立中受・高受)
申込締切: 2026年9月23日(水・祝)
※受験料など詳細は、お気軽にお問い合わせください
② 弱点をご家庭で埋める「適性対策映像講座」
模試で見つかった弱点を、いつでも・どこでも・何度でも 復習できるのが映像講座です。
県立中入試の出題分析をもとに、適性検査で求められる5つの思考力を体系的に演習します。
さらに本講座は、映像を見て終わりではありません。
「問題を解く→自己採点→解説映像を見る→振り返りシートで復習」までをご家庭で行い、答案と振り返りシートを能開の指導者に提出いただくことで、得点状況だけでなく、自己採点の精度や弱点の克服方法まで個別にアドバイスを受けられます。
対 象: 小6
開講期間: 2026年9月24日(木)~2027年1月28日(木)全15回
受講料: 11,770円/期(税込)
※能開センター・個別指導Axis会員生は 5,500円/期
「測る」と「鍛える」を、この秋のセットで
模試で現在地を知り、映像講座で足りない力を補う。
この2つがかみ合うと、残り4か月の学習は驚くほど効率的になります。
まずは9月27日の模試から。ご不明な点は、お気軽にご相談ください。
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「今から間に合わせられる?」「どんなコースがあるの?」——
そんなご質問もお気軽にどうぞ。
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受付時間:15:00~20:00
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| 名称 | 能開センター |
|---|---|
| フリガナ | ノウカイセンター |
| 住所 | 640-8323 和歌山市太田1-13-5 |
| 電話番号 | 0120-13-3759 |
| 営業時間 |
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| 駐車場 | なし |
| ホームページ | https://nokai.jp/wakayama |
| こだわり |
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